2024年・年賀状完了 筆まめとWindowsの組合せは鉄板!

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郵便局

本日(2023年12月27日(水))の午前中に郵便局へ自転車で行って、年賀状専用のポストへ年賀状を投函して来ました。当初、12月25日(月)までに投函予定だったのですが、二日酔いや作業の遅延の為に元日配達保証日から2日、遅れてしまいました。郵便局の中でも年賀状の準備をされてる方が居られました。自転車置き場も満車状態でした。車も同様です。

年賀状

作成方法

昨年(2022年)は、母が亡くなったので、喪中ハガキを出しました。今年も喪中ハガキを頂きました。衝撃的な事が分かりました。同じ会社の2つ年上の先輩が亡くなってました。ショックで本当に絶句しました。そして、その先輩の思いが走馬灯の様に駆け巡りました・・・。この喪中ハガキが届くのも年賀状を出してるお陰だと考えました。これからも出来るだけ継続しようと思います。年賀状の作成の為に Windows PC を稼働させました。Ver は、Windows 11 Pro です。勇気を出して、少し前にバージョンアップしました。今回も筆まめVer3.1を使用しました。年賀状のデザインは、郵便年賀.jpのはがきデザインキットのウェブ版で作成しました。それをハードコピーして、筆まめに取り込んで使用しました。PDF版だと画像がザラ付き使用出来るレベルではありませんでした。年賀状作成は、筆まめとWindowsの組合せが最高です。鉄板の組合せです。ここは、Mac ではこんなに上手くいきません。

インクジェット紙

今年も従来と同じように昨年の住所録から今年の年賀状チェックシート(前)を作成して、喪中などをチェックして、それを住所録へ反映させる手順です、年賀状は、200枚を準備しました。インクジェット紙は、各種印刷等との適正があるのだと裏の説明を読んで再認識しました。

プリンター印刷

印刷は、エコタンクのプリンターのEPOSON EW-M752T です。事前にインクを補充していたので、インク切れの問題も有りませんでした。しかし、途中で用紙切れのエラーが出てプリンターが変な動きになってアタフタしました。でも結局、問題なく印刷されました。原因は、不明ですが、事なきを得て良かったです。印刷は、40枚単位で、181枚行いました。でも、一枚重複データがあったので、結局、180枚の投函になりました。一応、全てに手書きで、一言コメントを記入しました。年賀状チェックシート(後)を準備して年賀状の到着管理の準備をして終了です。

( ↓ 過去ブログ;年賀状 2022年(令和4年) WindowsPC と筆まめ、EPSONプリンター )

別の効果

毎年、恒例の年賀状ですが、今年は、別の効果(喪中ハガキ?)を発見しました。健康年齢の平均の72歳まで、後、8年です。でも後、10年は頑張りたいです。ボケ防止の為にも年賀状は続けていきます( ◠‿◠ )

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